売り切れ
<陽だまり>ミモザのリース
通常価格
¥20,000
通常価格
セール価格
¥20,000
単価
あたり
陽だまりのような明るい黄色に、思わずにっこり。春を告げる花、ミモザをたっぷりとあしらったリースです。眺めているだけで自然と顔がほころびます。あなたの暮らしに、やわらかな春の彩りを迎えてみませんか。
*サイズ:約35㎝×35㎝
こんな方におすすめ
・季節の植物を手軽に取り入れたい
・空間がぱっと華やぐアイテムがほしい
・彩りゆたかなドライフラワーを飾りたい
受取状況を読み込めませんでした
春を運ぶ、ミモザの贅沢リース
陽だまりのような優しいイエロー。
小さな花のひとつひとつに、幸せの種が宿っているみたい。
飾るだけで一足早く春が訪れたみたいで、あたたかな気持ちになれるはず。
日々の暮らしに、やわらかな春の彩りを迎えてみませんか。
小さな花のひとつひとつに、幸せの種が宿っているみたい。
飾るだけで一足早く春が訪れたみたいで、あたたかな気持ちになれるはず。
日々の暮らしに、やわらかな春の彩りを迎えてみませんか。
リースはどこに飾るもの?
リースとは、花や葉などで作られた「輪」のこと。
「輪」の終わりのない形には、「永遠」の願いが込められています。
主に室内の壁やドアに飾られます。
リースフックを使えば、ドアを傷つけることなくリースを飾れます。
シンプルな素材・デザインのものを選ぶと、リースの美しさがより引き立ちますよ。
フックを使うのが難しい場合は、窓辺や棚などの家具の上に立て掛けるようにして飾るのがおすすめです。
「輪」の終わりのない形には、「永遠」の願いが込められています。
主に室内の壁やドアに飾られます。
リースフックを使えば、ドアを傷つけることなくリースを飾れます。
シンプルな素材・デザインのものを選ぶと、リースの美しさがより引き立ちますよ。
フックを使うのが難しい場合は、窓辺や棚などの家具の上に立て掛けるようにして飾るのがおすすめです。
「ミモザの日」にはミモザを贈ろう
3月8日の「国際女性デー」は、「ミモザの日」とも呼ばれています。
イタリアではこの日、男性が女性にミモザの花を贈る習慣があり、女性たちは、受け取ったミモザを部屋に飾ったり髪に挿したりして楽しむのだそう。
ミモザは「感謝」「友情」などの花言葉を持ちます。
感謝や友愛の気持ちを込めて、普段お世話になっている身近な人たちにミモザを贈ってみてはいかがでしょうか。
イタリアではこの日、男性が女性にミモザの花を贈る習慣があり、女性たちは、受け取ったミモザを部屋に飾ったり髪に挿したりして楽しむのだそう。
ミモザは「感謝」「友情」などの花言葉を持ちます。
感謝や友愛の気持ちを込めて、普段お世話になっている身近な人たちにミモザを贈ってみてはいかがでしょうか。
完成品と手作りキットをご用意
作るのが苦手な方や、忙しくて時間が取れない方は、完成品を。
作る時間も楽しみたい方には、手作りキットをおすすめします。
初めてでも、気軽にミモザのリース作りをお楽しみいただけます。
[手作りキットの内容]
・ミモザ 6束
・リース Mサイズ 1個
・リースワイヤー 1本
作る時間も楽しみたい方には、手作りキットをおすすめします。
初めてでも、気軽にミモザのリース作りをお楽しみいただけます。
[手作りキットの内容]
・ミモザ 6束
・リース Mサイズ 1個
・リースワイヤー 1本
ラッピングやメッセージカードも付けられます
「ギフトとして贈りたい」という方は、「ラッピング有」をご選択ください。
完成品の場合、ボックスにお入れしてリボンでお包みします。(画像はイメージです)
手作りキットの場合、ラッピングに使用できる相性の良いカラーの台紙とリボンを一緒にお届けします。
*メッセージカードをご希望の方は、別途カートにお入れください。メッセージの代筆も可能です。注文画面途中の「メモ欄」にメッセージの内容(30文字程度まで)をご入力ください。
完成品の場合、ボックスにお入れしてリボンでお包みします。(画像はイメージです)
手作りキットの場合、ラッピングに使用できる相性の良いカラーの台紙とリボンを一緒にお届けします。
*メッセージカードをご希望の方は、別途カートにお入れください。メッセージの代筆も可能です。注文画面途中の「メモ欄」にメッセージの内容(30文字程度まで)をご入力ください。
| サイズ | 約35×35㎝ |
|---|---|
| 原産地 | オーストラリア |
| 最盛期 | 2〜3月 |
| 花言葉 | 友情/感謝/優雅/秘かな愛/豊かな感受性/堅実/エレガンス/神秘 |
取り扱い上の注意点
ドライフラワーを永く楽しんでいただくために
ドライフラワーの寿命について

-
関連商品 心はずむ、ミモザ
-
関連商品 ギフトにおすすめ
-
関連商品 彩りゆたかなドライフラワー
-
ページ 土と風の植物園について